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  • 執筆者の写真吉澤

“お口ポカン”には要注意‼️

自然な呼吸法である鼻呼吸が、鼻炎など、様々な要因により難しくなると、

お口でする「口呼吸」になってしまいます。

口呼吸が常態化してしまうと、“お口ポカン”といつも口が開いた状態になり

お口周りの筋肉の発達に影響があります。


また、お口の中は乾燥してしまい、虫歯や歯肉炎になりやすく、口臭の原因にもなります。

さらに口呼吸は免疫を低下させ、顎顔面や全身の発育にも大きな影響を与えます。


“お口ポカン”を見つけたらまずは、お口を閉じるように声をかけてみてください!



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